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2008.09.29

<チラシ拝見>似て非なるものたち〜二人なら大丈夫:バストアップ編

Getsmart2 Kizumomo2
2522 Happyflight2


『ゲットスマート』公式サイト(2008.10.11〜:チネチッタ、109川崎・MM横浜、TOHOらら横浜)前売特典は「マドンナ」の映画主題歌無料ダウンロードカード(iThunes)。


『キズモモ』公式サイト(〜2008.10.03:渋谷シアターTSUTAYA)


『252 生存者あり』公式サイト(2008.12.06:チネチッタ、TOHO川崎、109川崎・M横浜、ムービル)前売特典は「緊急用ホイッスル<しおりちゃんの笛>


『ハッピー・フライト』公式サイト(2008.11.15:チネチッタ、TOHO川崎・らら横浜、109川崎・MM横浜、ムービル)

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2008.09.26

韓国製怪獣映画『D-WARS/ディー・ウォーズ』、ようやく公開。

このブログでも何度か紹介してきた韓国製モンスター映画『D-WARS/ディー・ウォーズ』がようやく日本でも公開されるようです。予定?よりはかなり遅れたようですが、11月にTOHO系。とりあえず自分周辺ではTOHOらら横浜で観れそうです。

◆『D-WARS/ディー・ウォーズ』公式サイト


銀幕小匣: 『D-WAR』いよいよ全米公開。(2007.09.16)

銀幕小匣: 韓国発モンスター映画『D-WAR』(2007.08.06)

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『ファニーゲームU.S.A』の公式サイトがオープンしてます。『ソウ5』もね。

ミヒャエル・ハネケ監督のセルフリメイク作品。まだ予告編しかありませんが(2008.09.26現在)。12月、シネマライズ。

ファニーゲームU.S.A 公式サイト

『SAW5』公式サイト

11月28日〜

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2008.09.24

ソール・バス(ソウル・バス)の世界

タイトルデザインで有名な人と言えば、最近ではカイル・クーパーですかね(最近でもないか)。その先駆的な人物としてソール・バスソウル・バス)という人がいるらしいです。もう亡くなっているので、正確には“いた”ですが。恥ずかしながら名前は知りませんでした。手がけた作品名を聞けば知ってる作品も多いのですが、残念ながら実際にスクリーンで観たことがあるのは『エイリアン』くらいです。映画のタイトルだけでなく、企業のロゴデザインなんかも手がけていたそうです。

で、そのソール・バス(ソウル・バス)の仕事を集めたDVDが出ます。以前にビデオで出ていたもののDVD版のようです。自分もタイトルデザインとかは好きなので、観てみたいです。

ソウル・バス - Wikipedia

カイル・クーパー - Wikipedia

PROLOGUE(カイル・クーパーの現在の所属会社)

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<チラシ拝見>似て非なるものたち〜二人なら大丈夫:全身編

並びの基本は男が左なのか?男が女を庇う時は右から?

Heavensdoor2Daremomamotekurenai2Yougishaxkenshin2Thexfilesanother2 Achillestokame2Bekindrewind2


『ヘブンズ・ドア』公式サイト(2009新春:チネチッタ)


『誰も守ってくれない』公式サイト(2009.01.24〜:チネチッタ)/『誰も守ってくれない』公式ブログ


『容疑者Xの献身』公式サイト(2008.10.04〜:チネチッタ、TOHO川崎・らら横浜、109川崎・MM横浜、ムービル、WMCみなとみらい)/前売特典は「ガリレオ」スペシャルポストカード(全国先着5万セット)

ゲームがあります。プレスシートが当たるかも。簡単なゲームですが、たったの5人だけです。


『Xファイル:真実を求めて』公式サイト(2008.11.07〜:TOHO川崎・らら横浜、109川崎・MM横浜、WMCみなとみらい)/前売特典は「フラッシュライト携帯ストラップ」(全国先着20,000名)


『アキレスと亀』公式サイト(2008.09.20〜:TOHO川崎・らら横浜、109MM横浜)


『僕らのミライへ逆回転』公式サイト(2008.10.11〜:TOHO川崎・らら横浜)/前売特典は「オリジナル缶バッチ」(僕らのミライへ逆回転 劇場情報

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2008.09.23

<チラシ拝見>似て非なるものたち〜バスケットが出てくる映画

最近『俺たちダンクシューター』や『カンフー・ダンク』など、バスケを素材にした作品が目につきます。バスケがメインじゃないけど作品中にバスケが出てくる作品も合わせて並べてみました。

Semipro2 Flyingrabbitsanother2

Kungfudunkanother2 Ren2
Themachinegirlanother3

バスケ映画として作品的に一番面白かったのはやはり『俺たちダンクシューター』でしょうか。『カンフー・ダンク』もバカバカしくてよかったです。最後にあんな超絶的な技がでるとは・・・。ははは。

『フラィング・ラビッツ』。う〜ん、何なんでしょうかね、この映画は。瀬々敬久監督がアイドルとスポーツというこれまでと真逆の素材を使ってどんな作品を撮るのかと興味がありましたが、原作ものというせいもあってか全てにおいて中途半端な作品ですね。柄本佑君との恋の話しや合気道のことなんかが中途半端な描き方で、作品における位置付けが不明確だから全部石原さとみの独り相撲に見える。それより何より『俺ダン』に於けるウィル・フェレルたちのような“バスケ愛”が作品から感じられないのが致命的か。

まあそういう意味では『カンフー・ダンク』も特別“バスケ愛”があるわけでは無いが、カンフーとバスケを香港映画の定番的展開の中で変な小細工を使わずストレートにぶつけてきたってことで許せてしまうわけだ。

『憐』も『片腕マシンガール』もバスケは味付け程度の位置付けですが、同じ時期に観たってことで。

『憐』は原作(ラノベ/未読)ものですが、昔のNHK少年ドラマシリーズ的な雰囲気も少しあり、最後のオチ?には疑問が残るものの、嫌いじゃないです。

 

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2008.09.20

木村佳乃・中越典子・谷村美月

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2008.09.16

『ゾンビ・ストリッパーズ』の前売券を買いました。

前売特典の「ジェナの栓抜き」が欲しくて、シネパトスに映画を観に行った(『今日も僕は殺される』)ついでに『ゾンビ・ストリッパーズ』の前売券を買いました。思った以上にしっかりした作りです。ほぼ原寸大(若干大きい目)。

Zombiestrippersticket Zombiestripperssennuki

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ジョニー・トー『エグザイル/絆』公開決定!

ジョニー・トー先生の『EXILED 放・逐(邦題:EXILED/絆)』の公開が決まったようです。12月、シネマスクエアとうきゅう、イメージフォーラム他。

映画『エグザイル/絆』待望の公開&来日&前売特典決定! (CINEM TOPICS ONLINE:2008.09.13)

で、今日シアターNに行ったらチラシがありました!

Exiled2

それはいいが、『エレクション2(原題:黒社会2)』はどうなっとるんじゃ!1だけ公開して続きをやらんのは間違ったるじゃろ!!

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ラース・フォン・トリアー監督、新作に着手!

『奇跡の海』や『ダンサー・イン・ザ・ダーク』で一般にも名前の知れた(個人的には『キングダム』や『エレメント・オブ・クライム』『エピデミック』ですが)ラース・フォン・トリアー監督が新作『Antichrist(アンチクライスト)=原題』の撮影に取りかかったそうです。出演はウィレム・デフォーシャルロット・ゲンズブール他。

ラース・フォン・トリアー監督の新作『Antichrist』撮影開始 写真7枚 国際ニュース : AFPBB News(2008.09.12)

トリアー監督と言えば以前に、「うつ病で映画の制作ができない」というニュースが流れていましたが、回復したのでしょうかね。何はともあれ順調に進んで完成させて欲しいものですね。

うつ病でラース・フォン・トリアー監督が仕事できず - 映画の情報を毎日更新 | シネマトゥデイ(2007.05.17)

上記記事では『Antichrist(アンチクライスト)』はホラーということになってますね。そうだとしたらとても楽しみなことです。

うつ病だったってことですが、「それぞれのシネマ」にも参加してたんですね。

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2008.09.08

『言えない秘密』を観てきました

観る予定はなかったんですが、「台湾シネマ・コレクション2008」で見た予告編がおもしろかったし、川崎のチネチッタでも上映してるので、ここは連続台湾映画鑑賞だ!と勢いも手伝って『言えない秘密』を観てきました。

何となくそーなんじゃないかなー、という予想はある程度当たっていたものの、それを上回る設定と展開でした。いやー、やられた。ある意味トンデモ系でもありますが、しっかりしたカメラワークと魅力的なキャスト、音楽etcで何やら格調高い仕上がりになっちゃってます。香港映画にありそうな話だったりもしますが、そこまで甘ったるくないというか。

いや、ほんとは、かなり無理があるんですよ。説明不足というか、辻褄が合わなかったり、話しに無理があったりね。でもそれを補ってあまりある魅力があるんですね、これが。まー、ダメな人はダメでしょうね。あんまり書くとネタばれしてしまいそうなのでこの辺にしときますが、土曜日に観た『シルク』や『ウエスト・ゲートNo.6』よりは自分の評価は高いです。台湾金馬奨で三部門受賞というのもうなずけるような気がします。(何で「視覚効果賞」なのか疑問でしたが、観て納得。ちなみに前年度の同賞は『シルク』でした。)

しかし、これジェイ・チョウ(『頭文字D』『王妃の紋章』『カンフー・ダンク』:全部観てるぞ!)の初監督作品なんですよね。音楽の才能があるのは周知の事実らしいですが(周りのスタッフが素晴らしいというのももちろん大きいでしょうが)監督としても楽しみですね。まあ、個人的にはシャオユー役のグイ・ルンメイ(『藍色夏恋』『遠い道のり』)ちゃんの魅力に尽きますが(笑)。『遠い道のり』も観たくなったなあ。

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『言えない秘密』公式サイト

そういえば『カンフー・ダンク』でジェイ・チョウと共演したチェン・ボーリンは『藍色夏恋』でグイ・ルンメイと共演してましたね。『シルク』ではいまひとつパッとした役ではありませんでしたが。『言えない秘密』の台湾版DVDはリージョンコード3ですのでご注意を。

 

 

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2008.09.07

リッキーも出ます

カエルブームというわけでもないでしょうが、リボルテックからどこでもいっしょのリッキーが出ますね。10月15日です。でも何で残りのピエールも一緒に出さないんだろう?

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シャッター!ストリッパーズ!ゴアポリス!ハロゥイン!

9/6(土)より奥菜恵も出てることで日本でも少しは話題になってる『シャッター』が公開されてます。チラシでは真中に大きく描かれ、何だか主演っぽく見えますが、決して主演じゃありませんからね、念のため。で、公開を記念して似たようなチラシを最近の作品から選んでみました。ホラー、残虐、血みどろ、バラバラ、バカ。映画秘宝系で揃えてみました〜。

Shutter2 Zombiestrippers2
Tokyogorepolice2 Halloweenrobzombie2


「シャッター」公式サイト


映画「ゾンビ・ストリッパーズ」オフィシャルサイト


東京残酷警察(シアターNのページ):公式サイトはまだ?ちなみに西村喜廣監督のブログはこちら↓

特殊メイク西村喜廣-映造日記 - livedoor Blog(ブログ)


映画「ハロウィン」公式サイト


おまけ

 

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『台湾シネマ・コレクション2008』に行ってきました

自称台湾映画ファンとしては一応押さえておかねば、ということでシネマート六本木で開催中の『台湾シネマ・コレクション2008』に行ってきました。

実は当初は行く予定はなかったんですが、チラシをよく見ると『シルク』というSFっぽくもホラーっぽくもある作品があるではないですか。しかも『闇の子供たち』の記憶も鮮明な江口洋介が出てるし。これはちょっと観たいなあと思い、せっかくはるばる六本木まで行くならついでにもう一本くらい観ようかってことで2本観ることに。もう一本は『ウエスト・ゲートNo.6』。

混み具合の予想がまったくつかなかったので、早めに出たら1時間前に着いてしまいました。受付を済ませても開場までまだまだ時間があったので、せっかくはるばる六本木まで来たのだからと、六本木ヒルズまでぶらぶら歩き、TOHOシネマズ六本木をのぞいてきました。

目的は『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』のチラシ。現時点では川崎での上映予定がなく、チラシも入手できるかどうか分からなかったので、上映館ならあるだろうと思いまして。時期的にまだ早いかなぁ〜とも思いましたが、ありました。本当は前売特典の「特性オリジナル軍手(限定)」<THEATERS | 映画『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』公式サイト>が欲しかったんですが、残念ながら六本木では前売券は扱っていないのでそれは叶いませんでした。

『シルク』の江口洋介は『闇の子供たち』に比べると、いささか生彩に欠けてましたね。役柄が違うのもありますが、やはり脚本と演出の問題でしょう。例えるなら『ギミー・ヘブン』みたいな無理矢理な話しだし。って『シルク』も『ギミー・ヘブン』も公開(『シルク』は台湾での)は2006年ですか。どうせなら日本でも2006年当時に公開して欲しかったね。監督が『ダブル・ビジョン』の脚本家のスー・チャオピンって人だってことでちょっと期待していただけに残念でした。

何と、江口洋介が演じた橋本役には真田広之と唐沢寿明も候補に挙がっていたそうな。う〜ん、個人的には真田広之がはまり役だったなような気もするが・・・。

ライブ台湾 |第19回東京国際映画祭 ライブ台湾セレクション | 


Taiwancinemacollection2008

Diaryofthedead2

台湾シネマ・コレクション2008 | オフィシャルサイト

映画『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』公式サイト 

銀ネコスクリーン: 2月ランキング(2006.2.4)

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2008.09.06

『ダークナイト』にエディソン・チャンが!

ようやく『ダークナイト』を観てきました。たまたま、あのエディソン・チャンが出ていることを知り↓

ハリウッドで大活躍!?エディソン・チャンの出演シーンは「お粗末」—香港 (レコードチャイナ:2008.06.28)

モーガン・フリーマンの出てるシーンを目を皿にして観てましたが、確かに3秒程でした(笑)。しかも、記事の写真は実際の映画の画面ではなく多分撮影シーンです。本編にはあんなアングルからのカットはありませんでした。そうでなければ本編からカットされた場面か。

実際の映画の画面では最初は後頭部、次のカットでは顔の三分の二くらいは映っていたけどピントはモーガン・フリーマンなので後ろにいるエディソン・チャンはピンぼけ状態。これじゃあ前もって知ってないと誰だか分からないって!

でもエンドクレジットにはちゃんと役名と名前は出てました。撮影はいっぱいしたけど編集でほとんどカットされたのかな。

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『パコと魔法の絵本』を侵食しているのはエヴァンゲリオン

シネマトゥデイの記事で

ケロロ軍曹が『パコと魔法の絵本』を侵略?映画をぴょ〜んと飛び出したカエルコラボ! - 映画の情報を毎日更新 | シネマトゥデイ(2008.09.05)

というのがありますが、先日試写会で観てきましたが、実はそれほど出番はありませんよ。もちろん確かに出てきますが、割と一瞬です。『マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋』のチラシにもケロロ軍曹が出てた<銀幕小匣: 『マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋』チラシにケロロ軍曹が!>ので、本編にも出てくるかと思ったら、全然登場しなかった、みたいな。

『パコと魔法の絵本』では、それを言うなら『エヴァンゲリオン』の方が侵略(エヴァ的には侵食?浸食?侵蝕?)度高いです。特にアスカのポスター。エヴァのフィギュアも出てくるし。一番印象に残りますね。

記事にもあるように加瀬くんの部屋がオタク部屋と化してるので、それらしきアイテムで埋め尽くされてるんです。部屋に住みついてる雑多な人々の着てる服がガンダムの地球連邦軍の制服だったり、アムロのセリフのパロディが出てきたりもするし、銀河鉄道999とか宇宙戦艦ヤマトのポスターも貼ってあるし、とか色々。自分の知らないキャラもいっぱいあったし。あとボトムズのフィギュアもあったような。好きな人にはあの部屋はたまらないでしょうね。どんなフィギュアやポスターがあったかを探すだけで盛り上がるでしょう。もちろん映画そのものも面白いですよ。

『パコと魔法の絵本』公式サイト

そういえば、この映画の公開に合わせて中島哲也監督の長編デビュー作『夏時間の大人たち』がテレビで放送されますね。私はこの作品で中島監督のファンになりました。今は無き銀座シネ・ラ・セットでの公開でしたね。

 

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2008.09.01

『しあわせのかおり』も金沢ロケです。『DIVE!!』もね

ついでなのでその他の石川ロケ作品も。

DIVE!!』:飛び込みのやつですね。

中日新聞:主役は“老舗”飛び込み台 映画『ダイブ!!』 金沢市営総合プールで撮影:シリーズ現場:石川(CHUNICHI Web)(2007.09.07)

作品中にもでてきた寺内健さんは先日の北京オリンピックにも出場しましたね。残念ながらメダルには手は届きませんでしたが。また女子の方も石川県から代表が出てましたね。

北京五輪:飛び込み 地元出身、中川選手の健闘に拍手--小松 /石川 - 毎日jp(毎日新聞)(2008.08.23)

DIVE!! ダイブ公式サイト

 


これから公開される作品では藤竜也、中谷美紀主演の『しあわせのかおり』があります。

映画『しあわせのかおり』公式サイト

金沢フィルムコミッション:映画「しあわせのかおり」

映画「しあわせのかおり」情報:I Love I ファンクラブ


Dive2 Shiawasekaori2

『DIVE!!』はチラシのバックに写っているプール&飛び込み台が金沢市営総合プールなんですね。

『しあわせのかおり』は10月、川崎チネチッタでの上映が決まっています。前売特典は「小上海飯店直送 "おいしさ香る" 『しあわせのスパイス』」

<追記>

9/2(火)に完成披露試写会があったようですね

バラエティ・ジャパン | 中谷美紀4カ月の特訓で“中華の達人”に(2008.09.02)

 

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『能登の花ヨメ』初日舞台挨拶&プレゼント

先の『INJU』ネタに続き地元石川県ネタを。

『能登の花ヨメ』の初日舞台挨拶に行ってきました。白羽弥仁監督と田中美里さんがいらっしゃいました。既に地元は公開済みで、都内も一週間前に公開されているので初日といっても川崎の初日ですが。そのせいか、そもそもあまり集客を見込んでいなかったのか会場はTOHO川崎でも一番キャパの少ないプレミアスクリーン(通常料金)でした。でもそのおかげでゆったりと観れたのはよかったです。

で、初日プレゼントがありました。

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能登空港の紙袋に入った「奥能登揚げ浜塩」と「ぶらっと能登ガイドブック・フォトダイジェスト」です。公式サイトの告知によると“先着50名様”となっていますが、川崎では先着ではなく抽選でした。出口に当選席番が貼り出されていて、運良く当選してました。当選といってもキャパが76席だから確率的には高いわけで、ハズレなくてよかった〜って感じですけどね。

まあ、地元出身の自分がもらうのもどうかなーとも思いますが、地元といっても奥能登は自分も数回しか行ったことはないし、能登空港も使ったことはないし、これも勉強のためと、ね。

映画『能登の花ヨメ』公式サイト

<当ブログ関連記事-石川ネタ>

銀幕小匣: 『INJU』の撮影は金沢でも行われていたんです(2008.08.31)

銀幕小匣: 『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』(2006.08.29)

銀幕小匣: 誰か故郷を想はざる(2006.03.27)

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